これからは、ネット販売はもちろん、さまざまな分野で
モニタ上における信頼性の高いカラー表現が求められます。


こんなに
ある!!
ユーザの声
1
「ショッピングサイトで購入したけど、色が違う!私のモニタのせいだなんて、そんなのあり?」
2
「新製品情報を送信してもらったんだけど、ウェブだとカラーの信頼性がいまいち。やっぱり見に行かなきゃ」
3
「標本や図版の色がきちんと再現できない。教材としては使いにくいケースもあるなぁ・・・」
4
「インターネット美術館といっても、ウェブでは作品の色が変わってしまうし・・・」
 
Colors
Come
True

なら
1.インターネットショッピングモールで
ホームページで紹介する商品のカラーの再現性が高くなりますから、色のトラブルが減少。微妙な表現まで配慮しているショップとしてブランドイメージがアップします。
2.ビジネスシーンで
まだカタログになっていない新商品の画像情報も安心してやりとりが可能。色の違いにこだわる商品も、ホームページやメールですばやく確認できるようになります。
3.学校・教育現場で
資料や図版、カラー写真などの再現性が大幅にアップするので、モニタ画面を黒板代わりにした授業が可能に。図鑑などのデータもインターネットで配信できます。
4.学術・芸術の分野で
デジタルアーカイブなど、正確さ、精密さがますます要求されるこの分野でも、Colors Come Trueが活躍します。作品や写真のもつ雰囲気を手軽にスピーディに伝えることができます。


Colors Come Trueの基本システム

Colors Come Trueを支える3大ツール
色変換エンジン
リアル画像の表示に必要なカラーマネジメント情報のリクエストから画像の色変換をおこなうソフト。
Colors Come True
サーバ
初回のモニタプロファイル作成からカラーマネジメント情報の管理までをおこなうサーバ。
CS-ProfileCard
ユーザがこのカード(印刷物)を使ってモニタプロファイリング。
ウェブ上での表示に最適化された色再現性の高い商品画像データがあることが前提になります※3
※3 商品画像データの構築は画像データベースサーバ「GAMEDIOS」がサポートします。
また、画像データ構築のみのご相談もお受け致します。


ユーザ
CS-ProfileCard
1
モニタの色と比較対象できるカード(印刷物)を入手します。
カタログの表4等に印刷してユーザのお手元へ。
4
カードを使ってモニタプロファイリングをおこないます。
8
モニタに最適化されたリアルカラーで商品などの確認がおこなえます。
貴社
ウェブ
サイト
2
貴社ホームページ上でユーザがColors Come Trueアイコンを初めてクリック。
6
2回目以降はページ上のColors Come TrueアイコンをクリックするとColors Come Trueサーバをアクセス。
 
貴社サイトはColors Come Trueサーバへ画像データを登録するだけで「色」信頼の高いサイトが構築できます。
凸 版
ウェブサイト

Colors Come True
サーバ
色変換エンジン
3
初期設定時のみユーザがColors Come Trueサーバに直接アクセス。
5
ユーザのIDとカラーマネジメント情報を保存。
7
ユーザのカラーマネジメント情報に応じて色変換を行い、直接ユーザへ画像を送信。


 カタログを見る(PDF)
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