トッパンの新しいカラーマネージメントサービス
Colors Come True
「インターネットでも本当の色を伝えたい」を
Colors Come Trueがかなえます。


貴社とユーザをつなぐ「新しい色の基準」、
それが Colors Come True。
ネット販売における課題の一つ、それはモニタによって再現される色が異なることです。トッパンの提案するColors Come Trueは、『現物の色をモニタ上で再現したい』というニーズに対応したまったく新しいカラーマネジメントのASPサービス※1です。商品のカラー戦略がますます問われるこの時代、信頼性の高いサイトづくりにColors Come Trueをご活用ください。
※1 Apprication Service Provider(アプリケーションサービスプロバイダ)の略称


How to Colors Come True
企業間の努力だけではどうにもならない個々のモニタプロファイリング。※2
そこで、まずColors Come Trueはユーザにとって従来は難しかったカラーマネジメントを簡単にしました。
※2 モニタのカラー表示特性の調査


モニタプロファイリングの手順
ユーザは一度、簡単な手続きでモニタプロファイリングをおこなうだけ。以後は正しい色が表示されます。
ユーザ側
ユーザが貴社のホームページ上のColors Come Trueアイコンをクリックすると・・・
画面がトッパンのColors Come Trueサーバへジャンプ。自動的にCS-ProfileCard(Monitor)(モニタプロファイリングをおこなう画面)が起動。
画面と「プロファイルカード」を見比べながら、モニタのプロファイルを作成。
 ※ 例えば貴社が通販会社の場合、通販カタログなどに印刷してユーザに配布
これでユーザのモニタプロファイリング作業は終了
企業側
トッパンのデータベースに、ユーザのIDとカラーマネジメント情報を保存。
ユーザ側
プロファイル作成後は、貴社のホームページ上の見たい商品の横にあるColors Come Trueアイコンをクリックすると・・・
企業側
ユーザのIDに基づき、トッパンのデータベースからカラーマネジメント情報を呼び出し、トッパンサーバ上の色変換エンジンで自動的にリアル画像を作成、送信。
ユーザ側
ユーザのモニタ特性にあった最適なリアルカラーで商品が表示。


CS-ProfileCard(Monitor)
カラーマネジメントのノウハウが一枚のカードに・・・
CS-ProfileCardはトッパンが開発した画期的なモニタプロファイル作成ツールです。ユーザは、基準となるこのCS-ProfileCardとトッパンのColors Come Trueサーバから送られてくる画像を見比べながらモニタプロファイルを作成していきます。人間の色感覚を基準とした目視評価システムで、調整が簡単。専門的な知識や特別な装置を持っていないユーザにもモニタプロファイリングが可能になります。


■ カタログを見る(PDF)
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